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台北ゲーム紀行 概要(前編)

360ユーザーなら最早当たり前の単語、「アジア版」。
アジア向けに流通しているゲームソフトであり、Xbox360では非公式ではありながらリージョンの関係上、全てが日本のXbox360で動作すると言われている。
日本で販売されていないソフトや国内よりも早く発売されるもの多く、国内では英語に抵抗のない人を中心に人気があるのは周知の通りである(以上ここまで解説)

では、その「アジア」では実際にゲームソフトはどのように扱われているのか?
今回私は視察に向かうべく、東シナ海の空を舞ったのである。
プ○アジやカ○スではない、生の感想を楽しんでもらえれば幸いである。

・おことわり
一応一通り見ることができましたが、私がその場にいたのはせいぜい数時間です。
また、読者の皆様ご存知の通り、推測や偏見、知識不足が多分に含まれる可能性があることを先に宣言。


今回向かったのは、
台北地下街 入口1
ここ、台北地下街である。
ここは台鉄台北駅という立派で古そうでゴツい建物と繋がっていて、その横にはMRT台北駅がある。
見れなかった(見る余裕がなかった)のだが台湾高鉄(=新幹線)も走っているようだ。
まあ東京駅みたいなものなんじゃないだろうか。行ったことないが。
台北駅


台北にはOTAKU的スポットが主に3箇所あるらしく、大体住み分けができているらしい。
西門-アニメグッズなど萌え関連
光華商場-PC関連
台北地下街-家庭用ゲーム関連
が主とのこと。

先に言ってしまうと、日本のものは日本で買った方が安い。当然だが。
また、どれかに行ったところでそれしかないわけでもないようで、地下街にもPCゲームやアニメグッズは置いてある。
私のように掛け持ちの人も安心して欲しい。

おおざっぱな話がもうちょっと長引きそうなので記事を分けます、これは1つにまとめる予定だったのですけど。
ダラダラ書かないようには頑張ります。
後編に続く。

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